洗顔したかどうか忘れる話

以前どこかで、「お風呂での洗顔は最後にすると良い」と聞き、実践するようにしてみました。
理由は、お湯や蒸気で毛穴が開いて汚れが落ちやすくなるから、とのこと。なるほど、確かに理にかなっている気がします。

でも、これがいまだに慣れない!
長年の習慣で、身体を洗った後にそのまま洗顔してしまうことが多々あります。結果、「あれ、もう洗顔したっけ?」と途中で分からなくなることがしょっちゅう…。


どうして忘れるのか?

忘れる原因を考えてみました:

  1. いつもと違う順番に違和感
    髪→顔→体、の順番が長年の習慣になっているので、順番を変えると混乱する。

  2. お風呂のリラックス効果
    お風呂に入ると気が緩んで、やることを無意識に済ませてしまう。

  3. 洗顔の手応えが薄い
    髪を洗えば泡の感覚が残るし、身体も泡の香りが感じられる。でも洗顔は短時間で終わるので、記憶に残りづらい…。


何か良い方法はないのか?

1つアイデアが思い浮かんだのでやってみた。

  • 洗顔料の位置
    洗顔料を使用したら、シャンプーの前にそまま置いておく。最後に元の位置に戻す。

これはあまり効果を感じませんでした。


なにかいいアイデアがあったら教えてください?

同じ悩みを持っている方、ぜひ「こうしてるよ!」という方法があれば教えてください!
私も新しい方法を試してみたいと思います!

それでは、また!