めんどくさがりな私が使っている洗車グッズ【ガラスの油膜編】

めんどくさがりな私が使っている洗車グッズ【ガラスの油膜編】

こんにちは!
今回は、洗車が苦手な私でも重宝している便利な洗車グッズをご紹介します。テーマは【ガラスの油膜編】。車の窓ガラスの油膜や汚れで困ったことはありませんか?私も以前はそうでした…。

まず初めに、洗車に関して私は全然詳しくありません。基本的には、汚れたらガソリンスタンドの洗車機に突っ込んで、吹き上げて終わり。これが私の「定番スタイル」でした。

でも、そんな簡単洗車スタイルでも「これ、使ってよかった!」と思えるグッズがあるんです。それがこちら!


KURE(呉工業)のガラススプレー

私が愛用しているのは、KURE(呉工業)の以下の2種類のガラススプレーです。

  1. KURE(呉工業) Stoner インビジブルガラス 651ml プレミアムガラスクリーナー [1730]

  2. KURE(呉工業) Stoner クリーン アンド リペル 651ml ガラスクリーナー・撥水コート [1731]

     

     


どうしてガラススプレーを使い始めたのか?

きっかけは、雨の日の運転で感じた「油膜問題」。
特に夜間、ワイパーを動かしてもガラスに変な跡が残り、視界が悪くなる…。これは危ない!と思い、どうすればこの厄介な油膜を取れるのか調べ始めました。

カーショップや手洗い洗車サービスも考えたのですが、「結構お金がかかりそう」と思い、自分でなんとかしようといろいろ試してみることに。その結果、行き着いたのがこの2つのガラススプレーでした。


どっちを使う?2種類の使い分け

KUREのガラススプレーには似たような商品がいくつかありますが、この2種類を選んだ理由は、昔からある信頼感と口コミ評価の良さ。
レビューを見てみると、それぞれの特長がこんな感じでした:

  • [1730] インビジブルガラス
    → 拭き筋が残らないけど、油膜取り効果はやや控えめ。
    室内窓用にピッタリ!

  • [1731] クリーン アンド リペル
    → 油膜がしっかり取れて、撥水コート効果もあり。
    外窓用に最適!

この情報をもとに、「室内窓には1730」「外窓には1731」という使い分けを決め、早速Amazonで購入しました。ガラススプレーはホームセンターやカーショップでも売っていますが、Amazonが安かったのでこちらで。


実際に使ってみた結果

「これは買ってよかった!」と心から思いました。
ガラス面の油膜はしっかり落ち、拭き筋も残らない。視界がクリアになると運転が本当に快適になります。ただし、しつこい油膜にはどれくらい効果があるかは試していません。撥水効果についても、長時間の持続はあまり期待しない方がいいかもしれませんが、次回の洗車時にまたスプレーするだけなので手軽です。


簡単な使い方【私流】

あくまで私流ですが、参考になれば!

  1. まず洗車機で車全体を洗う
    いつもの通りガソリンスタンドの洗車機に突っ込んで、汚れを落とします。

  2. 吹き上げ場でガラスにスプレー
    ガラス面に1730または1731をスプレーします。

  3. 布で拭き取る
    乾いた布でやさしく拭き取り、汚れを落とします。

  4. 仕上げ拭き
    別のきれいな布で仕上げ拭きをして完了!

ポイントは、泥や砂などが付いている場合は事前に水でしっかり流しておくこと。拭きムラが残った場合は乾いた布で再度拭き上げると綺麗に仕上がります。


洗車が面倒でも、このひと手間で大違い!

「洗車って面倒だし、プロに任せると高そう」「何から始めればいいかわからない」という方には、このガラススプレーが本当におすすめです。

ガラス面が綺麗だと、運転の快適さが全然違います。手軽にできるひと手間で、洗車がぐっと楽しくなるかもしれませんよ!

 

 


まとめ

今回は、めんどくさがりな私が愛用しているガラススプレーをご紹介しました。簡単に使えるので、洗車初心者や忙しい方にもピッタリ!
これからも「これなら続けられる!」という便利グッズがあれば、どんどん紹介していきますね。

最後まで読んでいただきありがとうございました!ぜひ感想やおすすめの洗車グッズがあればコメントで教えてください。